犬と猫の違いを調べてみた




由来

一般的に使われる犬と猫のなき声
通常ワンニャン
怒るワンシャー
楽しいワンワンニャンニャン
警戒するゥウーフー
悲しむクゥーン???
甘えるクゥーンゴロニャーン
驚くキャイーンニャ!?

google検索のHIT数の差

犬・猫に嫌悪的、好感的なワードを付け加えて検索
犬派・猫派8,460,000件5,050,000件
好き6,520,000件7,020,000件
家族12,400,000件16,200,000件
可愛い9,350,000件19,300,000件
嫌い1,320,000件13,600,000件
苦手714,000件1,210,000件
可愛くない1,190,000件1,160,000件

imgur画像数

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外国語

主要言語による犬・猫のと発音
英語dog(ドッグ)cat(キャット)
フランス語Chien(シィアン)chat(シャ)
中国語狗(コウ)猫(マオ)
ドイツ語Hund(フント)Katze(カッツェ)
イラリア語cane(カーネ)gatto(ガット)

読み・漢字の由来

犬と猫の読みや漢字の由来、説
「いつも、そばにいる(いぬ)。」というものから犬となったという説
「「イヌ」という呼び名は古い縄文時代の名が残ったため、語源の意味がハッキリ判らないという説
古語のエヌから転じ、エヌは「犬」の別音Yenからなぞられたという説
ネコの語源は「ネコマ」略という説
猫は夜行性で昼間よく寝ることから「寝子」に「獣」の意味の「マ」が付いたと言われている
「源氏物語」では、猫の鳴き声は「ねうねう」と「ね」の音で表現され。
「子」は身近なもの、小さなもの、などの意味があるため、鳴き声のあとに「こ」をつけたのではないかと言われている説
漢字の「猫」は、獣偏に「苗」(体がしなやかで細いことを表したものか、「ミャオ」と鳴く声になぞらえたと考えられている)
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